今回ピアノで参加して頂いた扇谷ケントさんは僕の大好きなサルサ・バンド「オルケスタ・デ・ラ・ルス」でピアノを弾いていたこともあり、この曲のカバーがラテン色の強いものだと決まったときに、デラルスのパーカッショニスト鈴木ヨシローさんに声をかけてくださいました。この和田昌哉のサルサ・デビュー(!?)に、すばらしいミュージシャンの方々に支えて頂いたこと、心から感謝です!
words & music:Madonna L Ciccone, Bruce R.Gaitsch, Pat Leonard